サービス利用規約_20230126

 
第1条(規約)
サービス利用規約(以下「本規約」といいます。)は、プロパゲート株式会社(以下「プロパゲート」といいます。)が提供するDevelopersIO BASECAMPサービス(以下「本サービス」といいます。なお、名称変更があった場合の変更後のサービスを含みます。以下同じ。)をご利用になるすべてのお客様(以下「利用者」といいます。)に適用される条件となります。本サービスの利用をお申込みいただく際は、事前に本規約を十分ご理解いただいた上でご同意いただくものとし、本サービスの申し込みを行った時点で本規約の内容を承諾したものとみなされるものとします。
 
第2条(本サービス)
1.本サービスは、プロパゲートが提供するエンジニアリング学習プログラムであり、プロパゲートは、利用者に対して、オンラインでの各種コンテンツ提供やメンターによる学習補助を提供するものとします。なお、具体的なプログラム内容等は、別途定めるものとします。
2.プロパゲートは、利用者に対して、本規約の条件に従い、本サービスの利用につき、非独占的かつ譲渡不可の権利を許諾します。
3.本サービスに関連して、必要となる機材、設備その他の備品等は、利用者が負担するものとします。
4.プロパゲートは、本サービスの一部を、プロパゲートの親会社であるクラスメソッド株式会社(東京都千代田区神田佐久間町1-11 産報佐久間ビル8階。以下「クラスメソッド」といいます。)及びクラスメソッドの子会社であるアノテーション株式会社(東京都千代田区神田佐久間町1-11 産報佐久間ビル8階。以下「アノテーション」といいます。)を通じて運営又は提供する場合があります。この場合プロパゲートは、本規約により自己が負う義務と同等の義務をクラスメソッド及びアノテーションに課すものとし、本サービスにかかるクラスメソッド及びアノテーションの行為について一切の責任を負うものとします。
 
第3条(利用申込等)
1.本サービスの利用を希望するお客様(以下「希望者」といいます。)は、本規約に同意のうえ、プロパゲートの定める申込フォームに必要情報(以下「登録情報」といいます。)を入力して申し込むものとします。 2.プロパゲートは、プロパゲート所定の手続及び基準に従って、希望者の申請に対し、登録の可否を判断し、登録を認める場合には、本サービスの利用に必要な情報を希望者に交付することにより、本規約を契約の内容としたプロパゲートと希望者との利用契約(以下「利用契約」といいます。)が成立するものとします。なお、利用契約が成立した希望者を、利用者といいます。なお、希望者の申込を承諾しない場合であっても、プロパゲートは、当該希望者に対して、その理由を開示する義務を負いません。 3.利用契約が成立した場合であってもプロパゲートは自己の判断により次の各号の一に該当する場合には、何らの催告を要せず利用契約を解除することができます。 (1)登録情報の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合 (2)希望者が、本サービスの利用に際して、過去にアカウント削除等の本サービスの利用停止措置を受けたことがあり、又は現在受けている場合 (3)本サービスの利用にあたり必要になる機器の準備又は外部サービスの利用ができない場合 (4)未成年者、成年被後見人、被保佐人又は被補助人のいずれかであって、法定代理人、後見人、保佐人又は補助人の同意等を得ていなかった場合 (5)利用者が、債務不履行等を含め利用契約に違反する場合(第21条については、違反している虞があるとプロパゲートが判断した場合を含みます。) (6)その他、前各号に準じる事由が生じた場合 4.本条の解除権の行使は、プロパゲートによる損害賠償請求を妨げるものではありません。 5.本条の解除権の行使に起因して利用者に損害が発生した場合であってもプロパゲートは当該損害にかかる一切の責任を負いません。
 
第4条(コンテンツ等の利用可能期間)
1.本サービスの学習プログラムの利用期間は、原則として3ヶ月とします。
2.利用者は、個々の学習プログラムの利用期間に限り、学習プログラムに係るコンテンツを閲覧・学習できるものとします。なお、コンテンツの閲覧は原則として24時間可能ですが、メンターによる対応は、別途定められた時間内とします。
 
第5条(知的財産)
1.本サービスにおいて利用者に提供するテキスト、ファイル、データ等の著作権、商標等の知的財産権等一切の権利は、別段の定めのない限り、プロパゲート、Amazon Web Services, Inc.又はこれらに権利を許諾した第三者に帰属します。これらの一部又は全部を許可なく複製、上演、公衆送信(自動公衆送信の場合にあっては送信可能化を含みます。)、譲渡、貸与、改変等することは禁止されています。
2.前項に反した場合、民事上の措置(損害賠償等)及び刑事上の措置をとらせていただくことがあります。
 
第6条(認証情報の管理)
1.利用者は、本サービスの利用に際して必要となる自己の認証情報を、自らの責任で厳重に保管するものとし、当該認証情報の利用上及び管理上の損害について自己の責任と負担で処理し、プロパゲートは、これにかかる責任を負わないものとします。
2.利用者は、自己の認証情報が不正に使用されたと判明した場合又はそのおそれがある場合、直ちにプロパゲートに報告するものとし、プロパゲートの指示があるときにはこれに従うものとします。
3.利用者が自己の認証情報を第三者(以下「利用関係者」といいます。)に使用させた場合など利用者の認証情報を用いて行われた行為は、利用者が行ったものとして取り扱われます。利用者は、当該利用関係者に対して本規約を遵守させ、利用関係者の行為について一切の責任を負うものとします。
 
第7条(登録情報変更)
1.利用者は、登録内容に変更が生じた場合、速やかにプロパゲートに対してプロパゲート所定の方法により変更内容を通知するものとします。プロパゲートは、当該通知を受領するまでの間、既存の登録情報に従い、本規約にかかる処理をします。 2.利用者は、前項の規定における変更内容を虚偽の内容で通知、遅延して通知又は通知しなかったことに起因する自己又は第三者の不利益について、自己の責任として処理解決します。
 
第8条(通知)
プロパゲートから利用者に対する通知は、プロパゲートの判断により次の各号のいずれかの方法で行うことができるものとします。 (1)プロパゲートのホームページに掲示する方法 (2)利用者が登録した電子メールに対し通知する方法 (3)その他、プロパゲートが適切と判断する方法
 
第9条(料金及び支払方法)
1.本サービスの対価等、本サービスの利用に際して必要な費用は、別途定めるものとします。 2プロパゲートが、前項に基づいて利用者に対して本サービスの対価等を請求し、支払期日を経過してもその支払が確認できない場合、利用者は、プロパゲートに対して、当該支払期日の翌日から実際に支払いがなされた日の前日までの日数に年14.6%の割合で計算して得た額を、別途プロパゲートが定める期日までに支払うものとします。 3.理由の如何を問わず、本サービスの利用が停止、中断、変更又は利用契約の終了があった場合であっても、利用者は、既に利用した本サービスに基づく債務を免れるものではありません。
 
第10条(利用者の責任)
1.利用者は、自己の判断と責任において、本サービスを利用するものとします。 2.利用者は、自己の費用と負担において、本サービスを利用するにあたり、利用者が取得・作成したデータ及び登録情報(以下「利用者データ等」といいます。)のバックアップ等の保全措置を行うものとします。利用者データ等の破損、消失等によって利用者に損害が発生した場合でもプロパゲートはいかなる責任も負わないものとします。 3.プロパゲートは、プロパゲートに故意又は重大な過失がある場合を除き、利用者の利用、不利用又は利用不能の結果生じた損害、本サービスの利用による機器の故障又は損傷によって生じた損害、利用者が本サービスにより入手した情報を不法に開示若しくは漏えいしたことにより発生した損害、その他の利用者又は第三者の行為に起因して生じた損害について、一切の責任を負わないものとします。 4.本サービスに関連して利用者が第三者に損害を与えたものとして、プロパゲートに対して当該第三者から何らかの請求がなされ、又は訴訟が提起された場合、利用者は自己の費用と責任において当該請求又は訴訟を解決し、プロパゲートはこれにかかる責任を負わないものとします。
 
第11条(禁止事項等)
1.プロパゲートは、利用者に対して、次の各号の一に該当する行為を禁止します。利用者がこれらの行為を行った場合、プロパゲートは、利用者に対して、その行為を差し止めることができます。 (1)法令に違反する行為又は犯罪行為に関連する行為 (2)公序良俗に反する行為 (3)本サービスの運営を妨害する行為及びサービス不能攻撃(DoS攻撃)とみなされる行為 (4)本サービスにかかるコンテンツ等に対するリバースエンジニアリング、デコンパイル及び逆アセンブル行為 (5)本サービスの利用に関連して、利用者を含む他者の権利を侵害する行為、他者に対する迷惑行為及び違法行為 (6)本サービスの利用に関連して、プロパゲートから利用者に通知された情報(文書、電子メール等の伝達手段を問わない。)を、プロパゲートの事前の許可なく第三者に開示、公開する行為 (7)本サービスを直接自己又は第三者の営業行為として利用する行為 (8)本サービスの本来の利用目的から逸脱した行為 (9)本サービスにかかるシステム又はネットワークへの不当な行為 (10)本サービスにて利用する第三者の外部サービスに関する質問等、本サービスとは直接関連しない内容に関する質問・相談をメンターに対し行う行為 (11)利用者を担当するメンターの個人的な情報を得ようとし、又は本サービス以外での面会を勧誘する等の迷惑行為及び違法行為 (12)本サービスの全部又は一部を基にしたサービスを提供する行為 (13)その他プロパゲートが不適切と判断する行為 2.プロパゲートは、利用者が本規約に違反し又は本規約上の債務を履行しなかった場合は、利用者に何らの催告なく、本サービスの全部又は一部を停止又は中断する等の適切な対応を取ることができます。なお、当該停止又は中断している期間に関しても利用料(第9条1項に規定する本サービスの対価等をプロパゲートが請求している場合の利用料をいいます。以下同じ。)は発生するものとし、プロパゲートは何らの責任を負いません。 3.利用者は、第1項に記載する行為に起因してプロパゲート又は第三者に損害を生じさせた場合、本サービスに関する利用規約の終了後であっても、すべての法的責任を負うものとします。
 
第12条(本サービスの停止、中断、変更又は終了)
1.プロパゲートは、次の各号の一に該当する場合、利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部を停止又は中断することができるものとします。ただし、利用者は、当該停止又は中断している期間についても利用料が発生しその支払いを免れないものとします。 (1)本サービスに係るコンピューター・システムの点検又は保守作業を緊急に行う場合 (2)コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合 (3)天災地変等の不可抗力により本サービスの運営ができない場合 (4)その他、プロパゲートが停止又は中断を必要と判断した場合 2.前項の規定にかかわらず、プロパゲートは、計画的に合理的な理由をもって本サービスの全部又は一部を停止、中断、変更又は終了(以下これらを「停止等」といいます。)することができ、その場合、プロパゲートは、利用者に対して、予めその理由及び停止等の期日を通知します。 3.前各項の規定により、本サービスの全部又は一部を停止等することに起因して利用者に損害が発生した場合であってもプロパゲートは当該損害にかかる一切の責任を負いません。
 
第13条(解約及び解除等)
1.利用者が利用契約解約を希望する場合、別段の定めがない限り、利用者は、プロパゲートに対して当該解約を希望する日(以下「解約希望日」といいます。)の1か月前までにプロパゲート所定の解約申請手続きすることにより、利用契約を解約することができます。なお、プロパゲートも、解約希望日の1ヶ月前までに利用者に通知することで、利用契約を解約することができるものとします。 2.プロパゲートは、プロパゲートが第11条2項に基づいて本サービスの停止又は中断をし、当該停止又は中断の原因となった利用者による本規約の違反状況が重大である場合に、当該利用者との利用契約を解除することができるものとします。 3.プロパゲートは、予め利用者に通知・催告することなく、当該利用者による本サービスの最終の利用から60日以上経過している利用者との利用契約を終了できるものとします。
 
第14条(終了時の利用者データ等)
理由の如何を問わず利用契約が終了した場合、プロパゲートは、利用者データ等の一切情報を削除できるものとします。
 
第15条(保証の否認及び免責)
1.利用者は、本サービスの利用に際して、プロパゲートが以下の事項を保証しないことにつき、予め同意するものとします。
(1)本サービスの学習効果の存在、及び本サービスに事実上又は法律上の瑕疵(安全性、信頼性、真実性、正確性、完全性、有効性、最新性、特定の目的への適合性及びセキュリティなどに関する欠陥、ならびにエラーやバグ、権利侵害などを含み、以下「瑕疵等」といいます。)がないこと
(2)本サービスに関連して当社が紹介・推奨する他社の教材等に関して、その効果の存在及び瑕疵等がないこと
(3)本サービスの利用に必要な認証情報等の紛失又は使用不能の場合の本サービスの利用
(4)本サービス上で提供するすべての情報、リンク先等に瑕疵等がないこと
(5)本サービス上で利用した第三者のサービスに瑕疵等がないこと
(6)利用者が作成したプログラムに瑕疵等がないこと
2.プロパゲートは、本サービスの利用不能又は停止等、その他本サービスに関して利用者が被った損害につき、免責されるものとします。ただし、当該損害がプロパゲートによる違反行為に起因する場合に限り、利用者が直接かつ現実に被った通常の範囲内の損害についてのみ賠償します。
3.前項但書の損害賠償累計総額は、プロパゲートに故意又は重大な過失がある場合を除き、当該損害の原因となった日の属する月に利用者が支払った利用料を限度とします。また、付随的損害、間接損害、特別損害、将来の損害及び逸失利益にかかる損害並びに本サービスに関連して利用者が第三者との間で契約等により発生又は支払った費用、報酬、損害等及び第三者からの損害賠償請求に基づく利用者の損害については、賠償する責任を負わないものとします。
 
第16条(秘密保持義務)
1.本規約における秘密情報とは、プロパゲート及び利用者が相手方に開示した技術上、営業上の情報並びに利用契約の存在及び内容その他一切の情報をいいます。ただし、次の各号の一に該当する場合は、秘密情報から除外します。 (1)開示を受けたときに既に保有していた情報 (2)開示を受けた後、秘密保持義務を負うことなく、相手方に対する秘密保持義務を負わない第三者から正当に入手した情報 (3)開示を受けた後、相手方から開示を受けた情報によらず独自に開発した情報 (4)開示を受けたときに既に公知であった情報 (5)開示を受けた後、自己の責めによらず公知となった情報 2.プロパゲート又は利用者は、秘密情報を第三者に再開示する場合には相手方による事前の承諾を得なければなりません。ただし、プロパゲートは、本規約第2条4項により、クラスメソット及びアノテーションに対して本サービスの運営又は提供を委託する際に必要な範囲において、利用者の事前の承諾なく秘密情報をクラスメソット及びアノテーションに対して開示することができるものとします。 3.プロパゲート及び利用者は、自己が前項の規定により再開示する第三者に対して利用契約における自己の義務と同等の義務を課すものとし、当該第三者の利用契約にかかる行為について一切の責任を負います。 4.プロパゲート及び利用者は、秘密情報を利用契約の履行の目的にのみ使用するものとします。 5.プロパゲート又は利用者は、法令、判決、決定その他の司法上又は行政上の要請、要求、指導、助言又は命令により、法的拘束力を有する開示請求があったときは、緊急若しくはやむを得ない場合を除き相手方に事前に通知した上開示するものとします。
 
第17条(情報の取扱い)
1.利用者は、個人情報(「クラスメソッドグループ・プライバシーポリシー」に定める情報をいいます。)を含むデータをプロパゲートに対し提供するときは、事前にその旨を明示し、その生成、取得及び提供などについて個人情報保護法に定められている手続きを行っていることを保証するものとします。
2.プロパゲートは、登録情報及び本サービスの提供の過程で取得する利用者の個人情報を本サービスの提供の目的以外で利用しないものとし、クラスメソッドグループ・プライバシーポリシー、プロパゲートが定める個人情報保護方針、及び当該情報に適用される個人情報の保護に関する法律及び同ガイドラインに基づいて安全管理措置を講じるものとします。
 
第18条(契約期間)
利用契約の有効期間は、別途合意をしている場合を除き、利用契約成立日から3か月間とします。ただし、プロパゲート又は利用者が、第13条に基づき利用契約を解約しない限り、同条件で1か月間自動更新されるものとし、以後も同様とします。
 
第19条(規約の変更等)
プロパゲートは、本規約の追加・変更・削除(以下総称して「変更等」といいます。)をすることがあります。プロパゲートが変更等を行う場合は14日以上の予告期間をおいて、本規約の変更等を行う旨、変更等を行った後の本規約の内容及び効力発生日を第8条の規定に従って利用者に通知するものとします。効力発生日以後の本サービスの提供条件は、変更等した後の規約に従います。
 
第20条(利用契約上の地位の譲渡等)
1.利用者は、プロパゲートの書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位又は本規約に基づく権利若しくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。 2.プロパゲートは本サービスにかかる事業を第三者に譲渡した場合、当該事業譲渡に伴い利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びに利用者の登録情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡につき本項において予め同意したものとします。なお、本項に規定する事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。
 
第21条(反社会的勢力の排除)
プロパゲート及び利用者は、自らが反社会的勢力(「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」第2条第2号に定義する「暴力団」及びその関係団体等並びにその構成員をいいます。)でないこと、反社会的勢力でなかったこと、反社会的勢力を利用しないこと、反社会的勢力を名乗るなどして相手方の名誉を毀損若しくは業務の妨害を行い、又は不当要求行為をなさないこと、反社会的勢力に自己の名義を利用させ、利用契約を締結するものでないこと、各々の主要な出資者又は役員、従業員等が反社会的勢力の構成員ではないことを表明し、保証するものとします。
 
第22条(分離可能性)
本規約のいずれかの規定又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能と判断された規定の残り部分は、引き続き完全に効力を有するものとします。
 
第23条(準拠法及び管轄裁判所)
1.本規約の準拠法は日本法とします。 2.利用契約に起因又は関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
 
第24条(連携サービスに関する特則)
1.定義
(1)利用者は、本サービスの登録において、プロパゲートが運営又は利用する本サービス以外のサービス(スカウト・人材紹介を含み、以下総称して「連携サービス」といいます。)に本サービスに登録している情報の連携を予め許諾した場合、プロパゲートは連携サービスに登録情報を提供し、取り扱います。
(2)プロパゲートは許諾した利用者に対して、メール配信、連携サービス関連の情報、告知、運営上の事務連絡をできるものとします。
(3)利用者が連携サービスを利用したい場合、別途連携サービスの利用規約に同意するものとします。
2.利用者は、プロパゲート及びクラスメソッドが本サービスの登録情報を、スカウトサービスの提供に用いることにつき、本サービスの利用申込時に予め承諾するものとします。なお、承諾しない旨をプロパゲートに通知した場合、当該通知以後は利用を停止するものとします。
3.連携サービスの利用料は別途定めるものとします。
 
附則
DevelopersIO BASECAMP利用規約は、2022年10月19日に制定します。
本規約は、2022年11月29日に改定・適用します。
本規約は、2023年01月26日に改定・適用します。
(2023年01月25日までは、次の規約が有効となります