#22 【ギルド型】 フリーランスでも今までの会社員とも違う、新しい働き方
エンジニア歴25年、元クラスメソッドの吉田さんがたどり着いたのが、エンジニアが集まる“ギルド型”の会社という働き方。「仕事は自分で選ぶ」「全員給料一律」「税務処理は共通」というユニークな組織で、会社員とフリーランスの“いいとこ取り”をどう実現しているのか。さらにコードの7割をAIが書く時代に、エンジニアの価値はどこにあるのかまで聞きました。
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ゲストプロフィール
エンジニア:吉田貴文 https://digitaljet.co.jp/members/yoshida
エンジニア歴25年。岡山を拠点にRailsでアプリ開発などを経験したのち、クラウド/バックエンドを軸足に活動。元クラスメソッド。現在はフリーランスエンジニアが集まる“ギルド型”の会社「デジタルジェット」に所属し、CMパートナーズ経由でバックエンドとクラウドを中心にした開発に参画している。
目次
- ハイライト
- オープニング
- 現在の仕事(CMパートナーズ経由でバックエンド開発)
- これまでのキャリア(岡山・Rails・エンジニア歴25年)
- “ギルド型”の会社に参加した経緯
- 全員給料一律という独特な仕組み
- フリーランス的な面:案件は自分で取る・スキルの補完
- 会社員との一番の違い:売上がダイレクトに給料へ
- 現場での立ち回り:小さな信頼を積み重ねる
- チームのつながり(常時オンライン・週1MTG・AI雑談)
- すぐ相談できる安心感とハイブリッドの良さ
- メンバー構成と「規模より楽しさ」
- これからフリーランスを目指す人へ
- 確定申告・経費・機材への投資
- AIで激変した働き方:コードの7割はAIが書く
- エンジニアの価値は“課題解決”にある
- ギルド型組織は“ロックバンド”と同じ
- 人の縁に恵まれて
- クロージング
関連リンク
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