#18 発注者が語る、AI時代に一緒に働きたいフリーランスの共通点
クラスメソッド部門長の大橋さんをゲストに迎え、発注者の視点からAI時代に一緒に働きたいフリーランスエンジニアの共通点についてお話を伺いました。自身の経験をもとにフリーランスとして活躍するために必要なスキルやマインドセットについて語ります。

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ゲストプロフィール
名前: 大橋 力丈さん(https://dev.classmethod.jp/author/oohashi-rikitake/)
所属: クラスメソッド株式会社
役職: 取締役 兼 製造ビジネステクノロジー部 部門長
目次
- オープニング
- 大橋さんの自己紹介・現在の役割
- これまでのキャリア(Java → マネジメントへ)
- フリーランスから社員になったきっかけ
- 現場との関わり方・アサインの判断
- スキルシートで見るポイント
- 面談で見ているポイント
- フリーランスと社員採用の違い
- AI時代に求められるエンジニア像
- AIでフリーランスの仕事は減るのか
- 長く一緒に働けるフリーランスの特徴
- 単価交渉のリアル
- 希少スキルと市場価値の考え方
- 現場で期待するAIスキルとは
- もし今フリーランスだったらどう案件を取るか
- 太いパイプの作り方・信頼関係の構築
- 発注者と受注者の対等な関係
- フリーランスの悩み・AIが使えない現場
- フリーランスとして継続していくために
- AIエージェントチームを作る可能性
- エンディング
関連リンク
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