#17 資金2万円からAWSのプロへ、数学日本一の「まずやってみる」論【鈴木 正明】
模試での数学1位から資金2万円の崖っぷちを経て、30歳未経験からAWSのプロへと転身した鈴木正明さん。「面白そうなら、まずやってみる」というシンプルな哲学が、いかに自由なキャリアと理想の家族時間を引き寄せたのかを紐解きます。

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ゲストプロフィール
名前: 鈴木正明(AWSエンジニア)
目次
- オープニング
- AWSクラウドエンジニア・鈴木正明さんの今
- 大手飲食業の多忙な日々から、27歳で資金2万円になったどん底時代
- 30歳目前でのIT業界への転身と、AWSにハマったきっかけ
- 数学の模試で100点を記録した、1点突破の思考法
- オンプレミスとは違う、いくら壊しても痛くないAWSの自由さ
- Wantedly登録後に毎週オファーが届いた、案件獲得の裏側
- トップ層に揉まれたいクラスメソッドの案件に飛び込んだ理由
- 案件を選ぶ3つの絶対基準:リモート・新しい知見・単価
- 会社員時代の時給と比較して算出する、納得感のある単価設定
- 生活圏は半径100m以内。徹底したフルリモートがもたらす家族との時間
- 日本版の2ヶ月遅れを回避する、英語RSSでの爆速インプット術
- 大量の資料読み込みもAIで効率化。2026年の目標設定もAIと壁打ち
- 週3-4稼働を目指す理由。仕事よりも大切にしたい子供との遊び
- 親も親族も経営者。自分の城を持つことが当たり前だった教育環境
- 結論:面白そうなことを、まずはやってみる。人生一度きりの生存戦略
- 没頭力のルーツは公文式。小6で中学数学を終えていた「好き」の力
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